精神医療における誤診・誤治療問題対策掲示板
管理人:地上の旅人
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  地上の旅人 さん  [関東]  <HOME>
  引越しのご連絡
本日、書き込み機能を停止します。

誤診、誤治療対策というスローガンは、内海ドクターとの連携において
メンバー外との開かれた窓として必要でした。
今は、当事者とも家族とも知れない方々の評論家的な書き込みが
組織的に行われており、無意味な争いの火種になっております。

CCHRであろうと、削除という、会話拒否の姿勢はとりたくないのです。
しかし、最低限、患者及び家族の視点を失えば、不利益ははなはだしいです。

従って、以下のように棲み分けをはかりたく
1)当事者および家族は、以下の掲示板に引っ越します
http://mental.hustle.ne.jp/wait/bbs.cgi

2)上記の立場でない情報は、根拠ある情報に限り、以下に書き込めます
http://mental.hustle.ne.jp/chie/patio.cgi
[12783] 2010/12/29(Wed) 12:53  削除  編集  [TOP]


  さん  [関東]
  無題
いつのまにか、CCHR関係者の書き込みばかりになってしまいましたね。
ケンカはせずに、共闘できるところは、協力されたらいいのではないでしょうか。
[12782] 2010/12/29(Wed) 11:23  削除  編集  [TOP]


  小倉 謙@サイクバスター さん  [北海道]  <HOME>
  無題
精神医学の実態を調査し公表している仕事をしています!
精神医学によって多くの方々が、より困難な状態へと落としこめられています。
あれは医学でしょうか? 私の答えは「NO!」です。




私の情報に触れて不安に思う人も少なくないでしょう。
でも、それは単に「コレまで信じてきたデータと違う」というだけのことです。
不安を解消するための正しい方法は「事実をありのままに観察してください」ということです。 
事実は決して嘘をつきません。 嘘は人の考えの中に存在します。
[12781] 2010/12/27(Mon) 23:00  削除  編集  [TOP]


  さん  [北海道]
  無題
「精神科医が『自分たちは精神疾患を治療できる』と考えることができた時代は終わった。今後、精神病者は自分の病気と共存することを学ばなければならないだろう。」
― ノーマン・サルトリウス、元世界精神医学会会長

多くの医師は良心があります。しかし、不思議なことに精神科医となると良心を失った人がやたらと集まっています。この理由は分かりませんが、事実そうなっています。

薬屋から見ているとびっくりするような医者が多いですよ。大学病院の若いのは常識がない。中小病院は勉強不足。開業医は金儲け。薬剤の名前がややこしいのと、いちいち効能書きを読まない、勘違いで平気で処方して死んでも責任は問われない。これは危ないですよ。

言葉遊びをしているだけですね。発達障害という病名は医学的に意味不明です。発達障害という文学的な言葉だけが先行しており、説明できる精神科医は日本国内に一人もいません。

精神科病院では1ヶ月の死亡退院患者数が1,374人にも上ります(一年に換算すると16,488人)。うち半数以上の713人が入院して一年以内に亡くなっていることがわかります(精神保健福祉資料調査)。精神科医の治療によってどんどん悪化しているのが実情です。

内科や外科などの病院を売りたいという話はありますが、精神科の病院だけは売りたいという話しはありません。それほど儲かるんです。 患者はいくらでも作れるし、一度患者になったら5年・10年…。しかも保険点数の加算が他科より圧倒的に多い! 
[12780] 2010/12/27(Mon) 19:31  削除  編集  [TOP]


  トット さん  [関東]  <HOME>
  年の暮れも近づいてきました
誤診誤薬多剤でお苦しみの方々のご意見を伺って医師に対する不信はごもっと
もの事だと思います。

然し、これから精神科に掛かられる方々には不安を煽るばかりです。
私自身がその身になった時どうすればよいのか迷います、何か一筋の光を求め
たいのではないでしょうか。 
最近の風潮で子供が奇異な行動を取るとカウンセラーに見て貰え、カウンセラ
ーは少し手に負えないと、精神科に送り込むこのようなたらい回し的な責任逃
れの体制にも問題があります。
親御さんも心配のあまり専門家の話を信じ依存してしまう事です。
 
先に地上さんのご提案の「薬のいらない体の作り方」は誰もが考える必要が有
ると思います。
薬は大切な物です、ここ一番命に関わる時にはには使いますが何でもお薬と云
う考え方は命に関わります。 大切なこの体は自分で守りましょう。


[12779] 2010/12/27(Mon) 13:54  削除  編集  [TOP]


  地上の旅人 さん  [関東]  <HOME>
  誤診誤治療対策が直面している問題
誤診誤治療対策は「精神科医にかからないこと」とする、反精神医学と同一視されるのは
以下の理由で当掲示板の趣旨に反します
1)当事者および家族の急性期治療を妨げる事は、自傷他害につながり、
結局は死亡か薬漬けの強制入院につながる

そこで、精神科セカンドオピニオンは、以下を推進して来ました
2)薬漬けにしない医師を紹介
3)減薬に応じない主治医と交渉する手段を学ぶように当事者および家族に推奨

現在は、以下のような時期にあります
2’)薬漬けにしないだけでは、セカンドオピニオンに不適格という非難の組織化
→現役ドクターの活動に支障するため、ボランティア提供の停止
3’)薬物療法の要不要を判別する統一基準の不在の露呈
→直接面接しないこと、当掲示板と出版物の推奨する医師の間でも異なることによる、危うさの露呈
(原因は、笠ドクターの啓蒙により、多量処方の判定基準が広まったことによります)

事実1)薬剤でうつ病を治療しても、8割がプラセボ効果であるというデータがあります
http://mental.hustle.ne.jp/chie/read.cgi?no=6
→薬剤信仰と製薬会社の誘導は避けるべきですが、二割もの人が薬剤を必要としているわけです

事実2)セカンドオピニオン2で笠ドクターは「誤診の9割が発達障害」と発表しましたが、
長嶺ドクターにより、発達障害に薬は不要で、薬害と環境からの害としています
http://mental.hustle.ne.jp/chie/read.cgi?no=2
→断薬と環境改善が有効な訳です

事実3)どの医師から見ても、CP換算400mg以上を必要とする患者群がいらっしゃるわけで
抗精神病薬が無くなると、自傷他害の危険は高まります

事実4)うつや、強迫、PTSDにCP換算100mg前後を用いることの必要性は、どの医師も主張しております
http://mental.hustle.ne.jp/chie/read.cgi?no=12

提案)自傷他害の危険が無い限り、薬に頼らないことを推奨します。
「プラセボ効果でも無いよりマシ」と考える方にも、長期的には、いつかは断薬するよう推奨します。
[12778] 2010/12/27(Mon) 12:11  削除  編集  [TOP]


  さん  [東海]
  無題
不幸にして精神病というような領域に入ってしまったときフォロウしてくれる医師と施設がほしいですよね。ルポ精神病棟で話題になり、武見さんが精神病院経営者を牧畜業者だと言ってもその20年後、中身はあまりかわっていなかったです。しかし、当時わからなかった同級生の死のプロセスがわかりました。私の両親や弟夫婦は自分の家族がなってもいまだにわからず、自分がなったのが悪いんだの一点張りだ。迷惑かけられないように精神病院と結託して収容された。今頃とびこみ自殺で死んでいる。なぜ助かったのかわからない。命の力の強さだったのか。
そんな家族の多い中でここの板の人はあっぱれです。
精神科医でもいい人はいるけれどI病院のMは未必の故意の殺人者。
精神科医である自分がなったらいいのにとおもいますね。
弟は小心者だけれど嫁はしたたか。
私自身に関してもこれを機になにか変えないといけないかなとおもいます。
ひとつは自然が味方になってくれるかどうかで敵になったらまた死のふちに追いやられるだろうか。
そういう人いるよね。前世で悪いことでもしてきたのかと思われるような人。
弟は世間からばかにされながらも親が金出してくれていい生活をしている。最も世間といっても一部で無責任なものだ。
[12777] 2010/12/26(Sun) 23:03  削除  編集  [TOP]


  ぴょこ さん  [東海]
  無題
いろんな意味で、傷つくかたがあらわれませんように・・。
ほうっておかれるのなら そのようになさればいい。
[12776] 2010/12/26(Sun) 22:43  削除  編集  [TOP]


  地上の旅人 さん  [関東]  <HOME>
  疑問
このところ、特定の引用情報による「〜してはならない」という投稿を連投されている方へ

うつで、家族が荒れ狂っている時に、「なにをするべきか」ご教示願いたく
それも引用できれば良いですが。。。。
[12775] 2010/12/26(Sun) 22:05  削除  編集  [TOP]


  さん  [北海道]
  無題
自分の主治医に限ってそんなことは無い、
薬があっているから良いのだ、ほっといてくれ!

ええ、そういう人はほっときます。

薬害は5年、10年、15年と経ってからジワジワ現れます。
生き地獄の中で、時間は元には戻りません。
この薬害は不可逆的な(元には戻らない)ものです。
その時気づいても遅いのです。

お子さんに精神薬を絶対飲まさないでください。
後から悔やんでも悔やみきれませんよ。
ええ、その責任はやはり親が取るようになっているでしょう。
医者は処方薬には絶対、責任はとりませんよ。

[12774] 2010/12/26(Sun) 19:07  削除  編集  [TOP]


  さん  [関東]
  医者は文筆業です
精神科に於いて医師が出来るのは生保で労務不能と診断する事と
年金の診断書を書く事だけです

治療というのは妄想であって
実態は太平洋を小型ヨットで横断しているだけです

医者は盲目の気象予報士であり
患者は本能による漁師です

魚を取るのは漁師であり
漁師は天を見て天気を予想します

気象予報士の意見は天の付属物ですよ
自分の漁船の痛み具合が分からない漁師が、
気象予報士を妄信するのは退行現象じゃないのですか?

医学が万能だと思うのは幼稚園児だけです
笑われますよ

医者は適当に泳がせておけばいいのです
機嫌を損なわぬ様に余計な事は言わず語らず黙って処方箋を貰う
誘導するのです
カルテの辻褄が合う様に主訴を変化させるのがいいでしょうね
添付文書を読んで副作用を知って
自分で人体実験をやるしかありません

医者の得意のテクニカルタームで処方を誘導するのは当たり前です
気持ち良く診断書を書いて貰うには「技術」が必要です
言ってみれば知能犯
賢い患者は医師を凌ぎます

医者に使われるのではなく医者を使うのです
児玉をロッキードで証人喚問しようとした時の医師の診断書
作文だと思います

精神鑑定は典型的な文学です
初めに結論ありき
裁判官は主文から判決を書きます
経済アナリストも結論を決め付け理由付けを付け足します
それが「権威」というものです
真理は相対です

裁判で勝つには化かし合いに負けない事です
法律には穴があるのです

完璧な処方など有り得ない
赤点でなければ全て合格
そうしないと世界に医者は一人になる
独裁医療です
宗教ですね。
[12772] 2010/12/26(Sun) 11:32  削除  編集  [TOP]


  さん  [北海道]
  無題
精神科医さんたちは、1世紀に渡り人々を痛めつけてきましたから、あまりの破壊の大きさに、ごめんなさいもいえないんでしょうね。 自業自得でしょうか。

正直で誠実な精神科医なら、このように言うでしょう。「患者さん、ごめんなさい。私には精神障害を治す理論も技術もありません」「私たちは心の専門家なのではありません」「私たちが提供した"治療"で何百万人もの人が死に至っています」「ありとあらゆる場面に介入し混乱をさせています」 …と。

精神科医が作り出してきたのは、より人間らしさを取り戻した人ではなく、より従順で無気力になった状態の人でした。それは現在でも変わっていません。精神医療の目指すゴールは、治癒ではなく、寛解という名の、薬物によって永続的に従順になる状態です。

「あなたはうつ病です。あなたにはパキシルを処方します。しかし、この薬は有効性が認められず、自殺したくなる副作用があると医薬品添付文書の冒頭に書いてあります」 といった説明を受けた人はまずいないでしょうね。

「あなたは統合失調症です。あなたにはジプレキサを処方します。しかし、この薬はアメリカで糖尿病や急激な肥満になどの副作用が起きたことで、製造者は2500億円の損害賠償金を払っています」などという説明をされた患者さんはいないでしょうね。

「あなたはうつ病です。最新薬のサインバルタを処方します。しかし、この薬は服用者の90,2%に、自殺企図、攻撃性、心不全などを含む副作用が起きると医薬品添付文書に書かれています」などという説明を受けた患者さんはいないでしょう。

「あなたはADHDです。あなたにはストラテラを処方します。しかし、この薬は2006年には既に先行発売されているアメリカで服用者の自殺を助長する旨の警告が発せられています」という説明を受けた患者さんはいないでしょうね。

「あなたのお子さんはADHDです。お子さんにはコンサータを処方します。しかし、この薬はアンフェタミン、つまり覚醒剤と極めて似た作用をし、依存に関する警告が発せられています」 という説明を受けた患者さんはいないでしょう。

これだけ失敗を重ねても、なお精神科医たちは同じような手法を続け、自分達の根本的な誤りに目を向けようとさえしません。 その失敗し続けられる根性を「邪悪」という言葉以外で表すことができません。

昨日の自死遺族会の会合に出席して感じたことは、私以上に当事者の方々の精神医学に対する憎悪の念が強い!ということです。 ご遺族にとって、精神医学こそ大事な家族を奪った張本人である・・・という確信の度合いはMaxでした。
[12771] 2010/12/25(Sat) 19:39  削除  編集  [TOP]


  さん  [北海道]
  無題
調剤薬局チェーン大手が出店する際に、その調剤薬局から「先生、うちの近くに精神科出しません?」というお誘いもあるくらいだそうです。「出す薬はこちらにお任せください」という一言も添られるそうです

そもそも治せないばかりか人を悪化させるだけの理論や技術の実践が「医療」などと名乗ること自体がおこがましいですね。治癒に成功している他の医者の価値まで台無しにしてしまいかねませんね。その典型が精神医療…。

「精神医学は破壊的だ!」と気がついている人は国民の1%いるかいないか…でしょう。しかし、そのわずか1%の影響でも、精神科医や製薬会社には甚大なインパクトをもたらすことができています。これが5%、10%、20%、となったときの影響は計り知れません。そうしなければなりません。

精神科医に対して、「先生は何人の患者を完治させましたか?」「それは何%くらいですか?」と尋ねると面白い反応が返ってきます。ただ、質問に対する回答が返ってくることは稀です。

精神科医の中には、他の精神科医の不出来を批難する輩もいますが、結局、その批難されている精神科医と、批難している精神科医との間に実績の差はありません。「治せない」ことに於いては全く同じレベルです。例え批難している人が超有名で権威ある精神科医であってもです。

発達障害は、治療はできないとメンタルクリニックの先生は言ってましたが。
発達障害に於ける精神医学の3重の詐欺があります。 

第一の詐欺:そもそも病気として取り扱う概念なのかどうか怪しいモノを病気と仕立てる。
第二の詐欺:原因やメカニズムが科学的に証明されていなのに、怪しい仮説をいかにも「事実」であるかのように宣伝する。(例:ADHDは脳内の神経伝達物質の不均衡が原因)
第三の詐欺:理論上の説明では上記仮説を持ち出しながら、臨床現場ではその仮説とは全く整合性のないチェックリストを使用して診断・投薬する。
[12770] 2010/12/25(Sat) 15:55  削除  編集  [TOP]


  地上の旅人 さん  [関東]  <HOME>
  一生、「薬がいらない身体」のつくり方
一生、「薬がいらない身体」のつくり方 岡本裕 知的生き方文庫 の結論も、以下です

私たち一人一人が考え方を変え、薬信仰を捨て、自立するしか、自分たちを守る手だてはありません
p233

自立する方法というのも、そんなに難しく考えることではありません

昼間のイベントを工夫して、退屈させないように、そして出来るだけ身体を動かすようにして、
昼間は適度に疲れて頂く、また、食事には、納豆など、できるだけ多く発酵食品を加える
p180

減薬のみでなく、免疫力をはじめとする、自己治癒力の増進が必要です
ある社会復帰施設の責任者は言いました

「話を聞いてさしあげれば、元気になるし、薬も減る」

減薬と同時に、患者本人が動く事が大切です
それがかなうまで、法外な安心料として副作用を背負うことになります。
[12769] 2010/12/25(Sat) 12:45  削除  編集  [TOP]


  さん  [北海道]
  無題
病名とは真実の代用品です。統合失調症にしろ、うつ病にしろ、この病名自体が真実ではありません。さて、そこには莫大な利権が生まれているという事実は見過ごすわけには行きません。 この利権確保のために、「精神医療」においてはこの代用品をを考え出すことが専らの仕事となっています。

全米の上位企業500社のうち、製薬会社上位10社の利益合計額は、残り490社の利益総額を上回る。それくらい、製薬会社とはぼろ儲けしているのです。 人々に「死」や「不幸」をもたらしながら…。

多剤大量処方がマズイのは当たり前。たった一錠でも自殺したくなる、人を襲いたくなる…。 こんな薬が処方されること自体がまずいのに、精神科医は様々な嘘や隠蔽を してその処方を正当化しています。

向精神薬の医薬品添付文書の副作用欄を見ると、そこに書いてある症状が、麻薬によってもたらされる作用と同じであることがわかるでしょう。法律も「麻薬及び向精神薬取締り法」としています。

感情の浮き沈みがあるからこそ人間です。精神病の薬は脳機能を減衰させて感情の起伏を無くしますが、人格を失います。

実際のところ、精神科医とは名ばかりで、完全に精神薬理学者へと変貌しており、この分野の指導者にその主力製品(向精神薬)の根本的メリットを疑うような教科書を書くことなど、期待できません。 現在の精神科医には「向精神薬」以外のことを考える余地はないと言えます。そして失敗を続けています。

うつになった原因をしっかり見つけ対処すれば治りますね。精神科医には治せないと思いますが…。

6年間医学部に通い、医師免許をとり、病院に勤務して、クリニック開院して、、、そして、その結果、全く人を助けることができないどころか、日々人々を悪化させているが、医者という権威を守らんがために、正当化と嘘を繰り返すしかできない実践・・・それが精神医学です。

アメリカでは「抗うつ薬の副作用で製薬企業を訴えませんか」というテレビコマーシャルも流れているようです。

欧米では既に向精神薬に対する訴訟の嵐です。まずは一人でも多くの国民が事実を知ることが解決策の第一歩です。知識の空白を真実で埋めることが大事です。












[12768] 2010/12/25(Sat) 12:41  削除  編集  [TOP]


  さん  [北海道]
  お気の毒な雅子さま・・・
早いもので雅子様が「適応障害」の診断を受けてから早7年が経過してしまいました。依然として目の瞳孔は開きかげんで、どことなくうつろで焦点が合っておらず、思考が抑制されている感が残ります。

長引くのも当然です。薬物で治療できると思い込んでいる無能な"医師団"に囲まれているのですから。。。

雅子さまの主治医は慶應義塾大学保健管理センターの大野裕教授です。もちろん皇室の主治医となられる人ですから、相応の"権威"はお持ちなんでしょう。しかし、その"権威"にはなんの実績もない…というのが実情でしょう。

菊のカーテンの向こう側のことですから、どのような薬が雅子さまに処方されているかという情報はありませんが、最新の医療を提供するべき方が患者である…となれば、SSRI や SNRI、もしかしたら日本では未承認の薬が使用されていたかもしれません。

しかし、実績としてどうでしょう? いまだに雅子さまは完治せず、気分の浮き沈みが激しいそうです。

当然と言えば当然です。
投与されている薬物の実態は"麻薬酷似品"であり、精神障害の治癒にはなんら貢献するようなものではないからです。一時的な高揚感や解脱感はあるかも知れませんが、まさにそれこそが麻薬酷似品故になせる業です。

下記は適応障害と診断された患者さんによく用いられる薬の「医薬品添付文書」です。「警告」「重要な基本的事項」「副作用」の欄にどのようなことが書いてあるか… しっかりとご覧になると、こうした薬がいかに人々に多くの害悪をもたらしているか、理解できると思います。

ちなみに( )内の数字は、医薬品添付文書内に書かれている数字から抽出したものです。

リフレックス: 明治製菓 (副作用発現率 82.7%)
パキシル:グラクソ・スミスクライン (副作用発現率 68.5%)
ジェイ・ゾロフト:ファイザー (副作用発現率 59.5%) 
デプロメール :明治製菓(副作用発現率 43.0%)
アナフラニール :アルフレッサファーマ(副作用発現率 48.7%)
ジプレキサ:イーライリリー (副作用発現率 65.0%)
スルモンチール:塩野義製薬 (副作用発現率 77.0%)

もはや副作用ではなく、これが主作用です。。。



[12767] 2010/12/25(Sat) 11:36  削除  編集  [TOP]


  さん  [関東]
  精神医療における誤診・誤治療問題対策
ずばり医者に行かない事です
行く場合は盲信しない事
医師は助言者
薬はサプリ

自分で研究して自分で治す
医学書は売っています

医療に誤診・事故は常識です
合法的犯罪者の言う事を丸ごと聞くのはどうかしている
精神病院の起源は寺であり瀧による治療が唯一でした

毒飲んで治すのは麻薬と酒で治した時代と一緒
適度にすべきです
==
藤沢市亀井野に来年1月に出来るのは普通の相談支援事業所です
藤沢ひまわりが受託します。藤沢北部向けの事業です。
==
医者は人であり人間は精密機械。治せる訳がありません
医療訴訟はドンキホーテであり無意味です
白い虚塔を読んで下さい
出来ない医者を信じた患者が馬鹿なのですよ

医療を受けると言う事は死ぬ覚悟でと言う事です
生きて帰って来る事は稀で大抵悲惨な目に遭います

信じる者は裏切られるのです
人は老化し死んでいきます。強制的に生かそうとするのは自分の犯した犯罪です
[12763] 2010/12/25(Sat) 07:34  削除  編集  [TOP]


  なぎさ さん  [関東]  <HOME>
  医療ミスの国家的犯罪性
医療事故、いや事故というより、医療行為そのものが必然的にひき起こす、さまざまなトラブルの被害者が一向に後を絶ちません。

注目すべきは、そうした被害がもとで死亡する人が年間17、000〜39、000人もいる事実です。なんとこれは、交通事故による死亡者数をゆうに上回る数字です。数字に幅があるのは、被害による死亡を「病死」と偽って報告する医療機関があり、正確な実態を把握するのが困難なためです。

またそれだけではなく、たとえ命だけは助かったとしても、病態がかえって悪化する、新たにべつの病気が現れる、二度ともとに戻らない障害が残るなど、暗澹たる予後に悩む患者は数え切れないほどいるといわれています。こういった悲劇的な結末は、ほとんどの場合、明らかに危険な処置をそうと知りつつおこなった結果であり、弁解の余地などありません。

つまりこれらの事例は、いわば故意の過失致傷、致死というべきで、その原因となった医療処置はれっきとした犯罪行為ではないのでしょうか?

しかしながら、こういったケースで被害者側が訴訟を起こしても、医療側に有利な法律が壁となり、認容率(原告側の勝訴率)は依然として低いままです。こうして訴訟がうやむやになり、同様の過誤や事故が繰り返されることになるわけです。

さらに、障害や死亡事故をのぞけば、病状悪化や合併症の誘発、後遺症による発作などはほとんど公表されず、それらは大小あわせると、年間数十万単位の規模で起きていると推定する評論家もいて、広い意味での医療ミスは今や、「明日はわが身」といってもけっして過言ではありません。
この深刻な事態について、マスコミや医療ジャーナリストはその要因をつぎのように分析しています。

医者の資格認定や研修医制度の欠陥や不備
それが原因の医者の知識不足や技術不足
医療行為を監視する医道審議会の怠慢
新薬をめぐる医者と医薬品メーカーとの癒着
患者軽視の利益優先主義

『出来高払い』という不可解な診療報酬請求システム
制度を悪用する医道モラルの荒廃

これを見た私は、結局こういった要因はすべて、国が間違った医療行政を改めない、その怠慢から生じているのではないかと思わざるをえませんでした。いやじじつ国は、医学界や医療産業などと太いパイプで結びつき、医療被害の頻発を黙秘しています。いわば医療利権に加担しているわけですが、もしかすると国が犯罪の首謀者かもしれないのです。

慶應義塾大学医学部放射線科講師・近藤誠氏と、医療消費者ネットワークMECON代表世話人・清水とよ子氏の共著による「医療ミス」という本に、つぎのような記述があります。


医療事故には「うっかり型」、「能力欠落型」、「必然型」の三つの種類があり、それらが起こる原因は「個人」、「組織」、「構造」、「意識」の四つにあると考えられる。個人とは医者、看護婦、技師などの医療従事者、組織とは病院などの医療機関の人員配置や役割分担、構造とは医療の仕組み、そして意識とは、医療従事者や一般の人々の病気や治療にたいする見方のことである。


能力欠落型の医者が大量に生み出される原因は偏差値教育、つまり、医者を養成する教育システムという構造のなかにある。

偏差値教育は拝金主義を助長し、医者として不的確な人間をつくるなどの弊害を生む。
その結果、医学生は医師国家試験にうかることだけを唯一の目標にするようになる。
試験対策の手引きのようなものが教科書がわりに使われ、試験といっても、解答の選択肢のなかから正解を一つだけ当てさせるもので、勉強の仕方もそれに対応した知識つめこみ型になる。

正式の教科書はというと、臨床能力に乏しい老齢の大学教授が執筆したもので、内容はじつにお粗末なものだ。日本語で書かれているため、学生は英語の勉強をしない。したがって、新しい医学情報を伝える文献が読めない(日本の医療・医学レベルは欧米より10〜20年遅れている)。

欠陥だらけの医学教育によって医学生の頭のなかはすっかり〇×式になってしまい、多様な事態に対処する能力は養われないのである。

この本ではさらに、医療行為そのもので生じる「必然型」の事故についても多くの事実が明らかにされています。


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最近、多くの人が安易に検査を受けたがりますが、もし、「検査だけならべつに心配はない」と思っているとすれば、認識不足といわねばなりません。なぜなら検査がもとで、重大な合併症をひき起こすケースは日常茶飯事だからです。
[12762] 2010/12/24(Fri) 23:09  削除  編集  [TOP]


  NORIO MASUDA=レタス=せぱまる さん  [関東]
  これからは組織で動く時代です
小説・不毛地帯に出てきますが
瀬島龍三は瀬島機関を構築して伊藤忠商事を牽引しました
晩年は政府の仕事もしていますね

個人の力量に頼るのは間違いです
組織力
烏合の衆は大抵のNPO

最後は人の能力の総和です
NPOの特徴として一人の人間に負担が集中し組織が崩壊していく傾向にあります
組織はゆっくり立ち上げるべき
子育てと一緒です

小沢一郎の失敗はYES MANの雑魚を促成栽培したこと
短期勝負では通用しますが長期戦では脆弱です

女性経営者の強みは性急で無い事です
本能が働く
子育てと介護を経験した主婦は怖いものなしです

内海先生や地上さんが今後活動される参考となれば幸いです
ブラジルサッカーではなくヨーロッパサッカー
王は動かないものです

ラグビーの監督はスタンドで観ているだけ
タッチの監督は酒飲んでるだけ
堀田力さんは部下の書類をノーチェック

人間としての力が全てでしょ
ご健闘を祈ります。
[12760] 2010/12/24(Fri) 17:54  削除  編集  [TOP]


  基礎学力欠落状態 さん  [関東]
  後継者を見付けたかどうか
出来るトップは交代前に後継者を手当てします
凡庸な経営者は自己破産します

自分勝手に逃げ出して言い訳
お父さんはこうだったと部下に言われ逆切れ

西郷と島津久光の関係と一緒
厚かましいのは逃亡後も未練たらたら

これでも男かね


地上さん
藤沢で新規で地活が出来る模様
発達障害専門らしいです
中井では遠いってことのようです
藤沢ひまわり他が手を上げるようですね。
[12758] 2010/12/24(Fri) 10:25  削除  編集  [TOP]

- KENT & MakiMaki -
Edit:Omoiyari Club