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「精神科医が『自分たちは精神疾患を治療できる』と考えることができた時代は終わった。今後、精神病者は自分の病気と共存することを学ばなければならないだろう。」 ― ノーマン・サルトリウス、元世界精神医学会会長
多くの医師は良心があります。しかし、不思議なことに精神科医となると良心を失った人がやたらと集まっています。この理由は分かりませんが、事実そうなっています。
薬屋から見ているとびっくりするような医者が多いですよ。大学病院の若いのは常識がない。中小病院は勉強不足。開業医は金儲け。薬剤の名前がややこしいのと、いちいち効能書きを読まない、勘違いで平気で処方して死んでも責任は問われない。これは危ないですよ。
言葉遊びをしているだけですね。発達障害という病名は医学的に意味不明です。発達障害という文学的な言葉だけが先行しており、説明できる精神科医は日本国内に一人もいません。
精神科病院では1ヶ月の死亡退院患者数が1,374人にも上ります(一年に換算すると16,488人)。うち半数以上の713人が入院して一年以内に亡くなっていることがわかります(精神保健福祉資料調査)。精神科医の治療によってどんどん悪化しているのが実情です。
内科や外科などの病院を売りたいという話はありますが、精神科の病院だけは売りたいという話しはありません。それほど儲かるんです。 患者はいくらでも作れるし、一度患者になったら5年・10年…。しかも保険点数の加算が他科より圧倒的に多い!
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